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【ドラクエ7R】うさぎのしっぽの入手場所と使い道|必要数の目安も解説

ドラゴンクエストVII Reimaginedでは、アイテム集めを進めるうえでドロップ率を上げる装備が役立ちます。中でも「うさぎのしっぽ」はモンスタードロップで複数入手できるため、周回で集めたい人に向いた装備です。

この記事では、うさぎのしっぽの入手場所、効率の良い集め方、必要数の目安までをまとめます。種集めをするかどうかで必要数が変わるので、そこも含めて迷わない形にしました。

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うさぎのしっぽでできること

効果と位置づけ

うさぎのしっぽは、ドロップ率を上げる装備のひとつです。

似た役割の装備に「ふろしきマント」もありますが、ふろしきマントはちいさなメダルの景品でしか入手できません。

一方、うさぎのしっぽはモンスタードロップで手に入るため、必要な分だけ集めやすいのが強みです。

必要数の目安

必要数は遊び方で変わります。種集めをするなら複数あると周回が楽になるため、目安として10個集めておくと安心です。

種集めをしない場合は、急いで集めなくても困りにくい印象です。実際、裏ボスクリア後に入手しても大きな支障は出ませんでした。

うさぎのしっぽの入手方法

ワータイガーのドロップ

うさぎのしっぽは、ワータイガーのドロップで入手できます。時間効率を重視するなら、基本はドロップ狙いが現実的です。

ラッキーパネルの景品

うさぎのしっぽはラッキーパネルの景品でも入手できます。とはいえ、狙った景品を引くまでに時間がかかりやすいので、短時間で数をそろえたい場合はワータイガー周回のほうが向いています。

ワータイガーの出現場所と効率の良い集め方

出現するのは過去の地域

ワータイガーは過去の地域に出現します。

「アボンのトンネル」「山奥の塔」「グリンフレーク周辺」によく出てきます。

おすすめ周回ルート

おすすめは、過去「グリンフレーク周辺」です。メモリアリーフが見えている、草が生えている地形で戦闘回数を増やすと集まりが早くなります。

旅の渦から近場で移動が短く、他のモンスターが少なめなので、狙いがブレにくい点も助かります。

くちぶえを使った手順

過去グリンフレーク周辺の上記地形に着いたら、くちぶえを使って戦闘を発生させます。あとはワータイガーが出るまで繰り返すだけです。

このやり方なら、10個集めるのに1時間もかからないと思います。

ステータス上げる種を落とすモンスター

種やきのみを落とすモンスターについてはこちらにまとめました。

最終的な種集めは裏ボス周回

最終的な種集めは裏ボス周回が最高効率になります。

そのため、裏ボスをクリアしたのであれば、うさぎのしっぽより裏ボス周回する方が早くステータスを上げることができます。

あとがき

うさぎのしっぽは、ドロップ率を上げる装備として周回の助けになります。ワータイガーのドロップで複数入手できるため、数をそろえたい人ほど価値が出やすいです。

引用画像:このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX

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